瑞起X68000Z(7)エミュレーター環境を構築してXDFファイル作りまくり

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瑞起のX68000Z発表を受けて盛り上がってきたX68000界隈やX68000Zについてパワポ動画でお届けしています。
今回はXDFを作るためにXM6 typeGでエミュレーター環境を構築する手順のご紹介です(by 夢グループ)。

X68030化までするつもりだったのですが動画が長すぎるのでまた別の機会に。

retropc.net
http://retropc.net/x68000/

EX68
http://www.ksky.ne.jp/~yamama/emul/

XM6 typeG
http://retropc.net/pi/xm6/index.html

WindrvXM.SYS
http://coexe.web.fc2.com/xm6.html

動画中に出てくるSxSIというのは、SUPERより前のX68000のインターフェイスはSASIという規格だったのですが、これをSCSIとして使えるようにするというとてもありがたいソフトです。僕はエスペケエスアイと呼んでいたのですが、友だちがセクシーと呼ぶらしいと言っていたので人目に触れないときはセクシーと呼んでいました。


ソノターネットとは、その当時、とあるパソコン通信(死語)の中でX68000がWindowsPCでもなくMacでもない「その他のパソコン」としてくくられたすがすがしさからの造語です。

動画作成はずっとやってみたかったのですがゆっくりムービーメーカーの環境構築がどうもうまくいかず、とりあえずパワポで作って、もはやPPTuber(ぴーちゅーばー)を名乗るべきかと思い始めています。